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乾燥肌を防ぐための5つの化粧品選びの「コツ」とたった一つの簡単な予防

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乾燥肌は肌がカサカサになってなんか変な吹き出物がでたり、粉ふいてたり。
しかも、肌が痒みを感じるようになり、そこから炎症して肌トラブルになったりします。

酷い人はアトピー性皮膚炎になってしまい病院通いになってしまう人もいるかもしれないですね。
私はそこまではないですが、最近歳をとるとともに乾燥肌を感じるようになりました。よく肌荒れもしますし。

そもそも肌荒れは、角質層の水分保持能力が低下してしまい、皮膚の表面から水分が蒸発してしまう肌のトラブルです。
年齢と共に水分保持能力が低下し、乾燥肌になりやすくなるので肌のバリア機能も低下してしまいます。

今回は乾燥肌を防ぐための化粧品選びと、家でも簡単にできる乾燥肌予防を紹介しますね。

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乾燥肌を防ぐための化粧品選び5つのポイント

上記でもお話ししたように、乾燥肌は肌のバリア機能が低下し、肌自体の水分がなくなり、カサつきや赤みが起きやすくなります。

この肌の乾燥を防ぐにはマメに保湿をすることが大切です。
保湿には、ヒアルロン酸や、セラミド、コラーゲンといった水分を保持する成分を含んだ化粧品を自分の肌質に合わせて選ぶことが大切です。

敏感肌の方は低刺激の保湿アイテムや、100%植物性由来のオーガニックコスメ製品がオススメです。
それでは化粧品選びの5つのコツは以下となります。

保湿成分を多く配合した化粧品を選ぶ

ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミドなど保湿成分が多い化粧品を選びましょう。
乾燥肌の人は水分が蒸発している状態なので、まずは保湿が大切ですね。

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肌の弾力を上げてくれる化粧品を選ぶ

ビタミンCやアミノさん入りのスキンケア肌の弾力を上げてくれ、しっとりと滑らかな肌に整えてくれます。
年々歳をとっていくと肌の弾力も衰えてくるのでハリのある肌を目指しましょう。

ジェル美容液を選ぶ

乾燥肌の人はオイル美容液がいいように思われますが、それよりもアロエなどが配合されたジェル美容液がオススメです。

肌に刺激が多い化粧品は避ける

アルコール成分や合成香料、合成着色料など肌に刺激が多い化粧品をできるだけ避けましょう。
乾燥肌の人は肌トラブルで皮膚が痛んでいる可能性が高いです。

そこに刺激がおおい化粧品を当てると肌トラブルの原因になってしまいます。

そのほかのパーツのケアも忘れずにケアすること

乾燥しているところだけをケアしてもいけません。
リップクリームや化粧の上からつけられる目元用の美容液でパーツのケアも忘れずにしましょう!

簡単に楽にできる乾燥肌を防ぐ!ぬるめのお風呂がオススメ!

乾燥肌の人はぬるめのお風呂に入ることで乾燥を防ぐことができます。

熱いお湯は肌の皮脂を落とし過ぎでしまうので肌の水分が失われやすくなります。
適温は38℃~39℃がオススメで長湯はしないようにしましょう。

メイク落としは最後にするのも感想を防ぎます。
また、メイク落としは、夏場は「ジェル」か「ミルク」、冬場はクリームがオススメです。

また、歳をとってくるとタオルですぐに拭かないようにしましょう。
自然吸収に任せ、余計なことはしないようにしましょうね。

乾燥肌で悩んでいる方は参考にしてみてくださいね!

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