ネットワークエンジニア系ブログ。エンターテイメント、おすすめ映画、本、キッズ系などお役立ち情報を紹介!

GOISBLOG

By: MIKI Yoshihito

あれやこれや

絶対にかけるべき!プロがオススメする最新メガネ!

投稿日:2015年3月31日 更新日:

私はメガネをかれこれ人生の半分以上使っているわけですが、今ではなくてはならない大切なものです。

コンタクトレンズは異物を体の中に入れる感覚なので使う気が全くしないんですよね。
なので学生のころからメガネを愛用しているわけなんです。

しかも、メガネってオシャレなファッションアイテムとしても使えますし、コンタクトレンズに比べて取り外しが容易です。
今では度が入っていないメガネもありますので、伊達メガネとしてかけている方も結構見ますよね。

そして今回はかけたメガネは1万本以上!
視力に関係なく楽しんでかけてほしいと思っているプロのメガネライター伊藤美玲さんがオススメする最新のメガネが紹介されていたのでメモしておきます。

今回もマツコの知らない世界で面白いメガネを紹介していました。

プロのメガネライターがオススメする最新メガネ

今では様々なデザインのメガネがたくさん売っていますね。
安くてお手頃なメガネから高級なメガネ。オシャレなメガネもあれば、奇抜なデザインのメガネもたくさん見ます。
そんなメガネのことを書き続けている伊藤さんオススメのメガネを紹介します。

RFFECTOR(エフェクター)distortion ¥24,000

日本のブランドでマツコも可愛いといってお気に入りみたいでした。

スポンサーリンク


マル秘機能付き!超低価格メガネ

まずはお手頃な価格で便利なメガネを紹介していました。

花粉対策用メガネ
J!NS 花粉CUT ¥3900

パソコン用メガネ
J!NS PCパッケージタイプ ¥3900

J!NSモイスチャー ¥3900

乾いた目を保湿するタンク付きのメガネです。
タンク穴から水分を蒸発させ目の周りを保湿する優れもので、目が乾きにくくなるようです。

プロが選ぶ最旬の注目メガネ

次は伊藤さんが選ぶ最新のオシャレメガネを紹介します。
RFFECTOR(エフェクター)Charles ¥28,000

今年のトレンド
今、メガネはクラシックなデザインが男女共に流行っているようです。
その中でもプロが推薦する注目のトレンドメガネを紹介します。

「キャットアイ型」

その名の通り猫の目のようにフレームの外側がつり上がっているデザインです。
これは1950年代に流行り、マリリン・モンローも愛用していました。

しかも、このメガネ小顔効果・リフトアップ効果があるようです。
フレームのサイドがつり上がっているので頬を引き上げ小顔の印象になります。

「キャットアイ型」でも吊りあがりを抑えたモデルもあります。

Micedrow Tokyo(マイスドロートーキョー)JD−723 ¥19,000

オススメのコーディネートはシックなワンピースにも合いますし、白シャツ、パンツのビジネススタイルにも合うようです。

FACE a FACE(ファース ア ファース) ¥55,000

フレーム先端のヒールがアクセントになっていおり、ちょっとしたオシャレ感があります。

「アンダーリム型」

いわゆる下から支えているようなメガネ。よく見ますよね。
このアンダーリム型はレンズ下部だけフレームで縁取ったメガネで、目元メイクが映える効果があります。
アニメ好きの間で人気が集まったようです。

あの新世紀エヴァンゲリヲンのキャラクターマリが掛けていましたね。
キャラクターの目にフレームがかからないようにしているのが理由みたいで、このアンダーリム型を採用しているみたいです。

プロがオススメするモデルが
MUNIC EYE WEAR(ミュニックアイウェア) ¥23,000

フロントはブラウンでシックですが、裏がブルーになって2色使いがおしゃれです。

アンダーリム型はパステルカラー系の衣装や、優しい印象を与えたい方にオススメです。

「ボスリントン型」

どんな服装でも似合うボスリントン型ですがまずは

「ウェリントン型」

2000年から流行りの上辺が下辺より長いデザインです。
デザインが四角く日本人によく似合います。

「ボストン型」

2010年から流行した少し丸みを帯びた、だ円形が特長のメガネです。
あのエリック・クラプトンやアンディー・ウォーホールも愛用しているメガネです。
結構渋い方が欠けていますね。

そして、ウェリントン型とボストン型のいいとこ取りをしたのが「ボスリントン型」です。
特長は顔なじみがよく上品さを兼ね備えているところです。

MOSCOT orifinals(モスコット オリジナル)レムトッシュ ¥23,000

べっこうぽいデザインで、ジョニー・デップの愛用メガネとして有名です。
レムトッシュの特長はメガネのブリッジ部分が鍵穴みたいになっており、目元が際立つ効果があるようです。

スーツなど仕事着などに似合いますし、普通のカジュアルな服装にも合います。

Oakley(オークリー)Radar(レーダー) ¥21,000

スポーツ系の方が掛けているのをよく目にしますね。汗を吸うとよりフィットする素材の特殊なフレームを使っています。

個性を出したい人にオススメのメガネ

 

TRACTION(トラクション)NATALIA Bluvert ¥37,000

ステンドグラスのようなデザインで華やかさが増すようです。

CHARMAN(シャルマン)LineArt XL1067 ¥47,000

ソフトなかけ心地で形状記憶に優れて型崩れしないのが特長です。
8年もの歳月を掛けて作られたそうです。

RFFECTOR(エフェクター)dirty ¥26,000

Onbeat(オンビート)300モデルカスタム ¥60,500

優しい感じになるようですが。。。
そうでもないようです。

似合うメガネの選び方

最後にじぶんに合うメガネを探したい方に、以下のことを確認しながらメガネを選ぶと良いようです。

メガネMEMO

  • コメカミ間の幅は平均約13cm
  • レンズの真ん中に黒目来るのはメガネのバランスがいい
  • 大きすぎるメガネをかけると寄り目に見えて、かえって印象が悪くなる

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で
スポンサーリンク

-あれやこれや

Copyright© GOISBLOG , 2016 AllRights Reserved.