格安SIM「LINEモバイル」のエントリーパッケージをゲオ(GEO)が店頭取扱い開始!安い価格で格安SIMを始めよう!

格安SIM(MVNO)の「LINEモバイル」ですが、全国のゲオモバイルと、ゲオショップ1054店舗でエントリーパッケージの取り扱いを開始することが決まりました。

エントリーパッケージは簡単に購入できますし、試しに格安SIMを利用するにも便利です。
LINEモバイルを試してみたいという方は利用してみるのもいいかもです。

格安SIM(MVNO)のLINEモバイルはエントリーパッケージ(500円)で初期費用を抑えてゲオで購入できる!

ゲオ(GEO)が全国のゲオモバイル、またゲオショップ1054店舗でLINEモバイルのエントリーパッケージの取り扱いを開始しました。
価格は500円となり、通常の初期費用を抑えてLINEモバイルを利用することができます。

ちなみにこの「エントリーパッケージ」ってなに?って言う方が多いですよね。
簡単な説明は以下から。

エントリーパッケージは初期費用を抑えて格安SIMを開始することができる!

今回、ゲオで販売するLINEモバイルの「エントリーパッケージ」ですが、その他の格安SIMも同じく存在します。
このエントリーパッケージには16桁のエントリーコードが記載されており、新規契約やMNPの際に、ユーザー自身でWebサイトでエントリーコードを入力し契約することで初期費用を抑えて格安SIMを開始することができます。

LINEモバイルのエントリーコードは400円割引!

今回、LINEモバイルが販売する「エントリーパッケージ」は、NTTドコモ、au、ソフトバンク回線の中からデータSIM(SMS付)または音声通話SIMが選択できます。
これは定価900円から割引された「500円」で販売されることとなるので、実質400円も安くLINEモバイルを利用することができます。

まとめ

今回、ゲオでは全国1000ヵ所近くでLINEモバイルの「エントリーパッケージ」を販売します。
ワンコイン(500円)でLINEモバイルが利用できるので、今LINEモバイルへの乗り換えを考えている方は一度お試しで利用してみるのもいいかもしれません。

500円であれば、利用して使えないと思っても、1か月後に解約をすればいいですしね。
ただ、音声通話付きSIMでMNPされている方は注意してください。

やめると今まで使っていた電話番号は使えなくなりますよ。

お試しでやるのであればデータSIMを利用することをおすすめします。

追記:
「LINEフリープラン」の「データSIM」については登録事務手数料が無料とならないとのことです!
購入する際いは注意してくださいね!

それでは!

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げんき☆ひろき
インターネット関連のSEをやっています。 ネットワーク、サーバー、ストレージ、仮想基盤まで幅広く手を出しており、MVNOの構築経験もあります。 現在は、Pythonを使ったプログラミングの開発をしネットワークの自動化ツールを作成しています! Pythonの入門書も作成しているので、ぜひ参考にしてください!