「UQモバイル」のショップでスマホ充電器のシェアリングChargeSPOT「UQスポット」が利用可能に!


外に出ていて気付くと、スマホのバッテリーが残りわずかになっていて焦っている方はいませんか?
スマホのバッテリーの減りは死活問題になる人も中に入るはず。

そんなときのために外出先でもスマホの充電器をシェアリングできるサービスがあることを知っているでしょうか?
「ChargeSPOT」というサービスなんですが、各地で提供されていたのですが、今回UQモバイルのショップでも設置されることとなりました。


全国の「UQモバイル」のショップでスマホ充電器のシェアリングが利用可能に!

INFORICH」が提供するモバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT」が、2019年11月7日(木)より、全国のUQコミュニケーションが展開するショップにおいて「UQスポット」で順次利用できるようになりました。

この「ChargeSPOT」のコンセプトは「どこでも借りられて、どこでも返せる」を実現するため、スマートフォン用充電器のシェアリングサービスとなります。

ChargeSPOTはアプリで簡単に利用できる

「ChargeSPOT」では専用アプリやLINEの公式アカウントから充電器のレンタル手続きを行うことが可能です。
充電器自体は、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニ、公共施設などを中心に専用スポットがスポットが設置されているので簡単に利用することが可能です。

設置場所は2019年11月7日より、「UQ mobile」と「UQ WiMAX」を提供している全国展開のショップに「UQスポット」を設置し、ChargeSPOTが順次導入されることとなります。


大規模災害時はバッテリーが無料開放される

また、今後の大規模災害に備えて、大きな災害時にはバッテリーが無料で開放されるため、UQsポットを無料の充電スポットとして利用することも可能になります。

あまり大規模災害にはなってほしくないのは本音ですが、緊急時には、上記のことを忘れないように頭に入れておいてくださいね。

ChargeSPOTのページは以下を参照

アプリ関連は以下からダウンロードしてください。

GoogleApp
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.chachastation.app&hl=ja

Apple
https://apps.apple.com/jp/app/id1272481966

それでは!


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インターネット関連のSEをやっています。 ネットワーク、サーバー、ストレージ、仮想基盤まで幅広く手を出しており、MVNOの構築経験もあります。 現在は、Pythonを使ったプログラミングの開発をしネットワークの自動化ツールを作成しています! Pythonの入門書も作成しているので、ぜひ参考にしてください!