【大統領の執事の涙】北米映画興行収入2週連続首位!


大統領の執事の涙はフォレスト・ウィテカーが主演を務めた映画ですが、この方、いろんな映画で脇役としてよく見ましたよね。
今までスポットの当たらなかったこの俳優さんですが、なんとこの度、主演に大抜擢!しかも興行収入が北米で首位になるという快挙!

素晴らしいですね!


黒人執事としてホワイトハウスで働いていた男の物語

ホワイトハウスの執事として働いていた黒人男性を描いた新作映画『Lee Daniels’ The Butler』が北米映画興行収入2週連続で首位となりました。

本作はオスカー俳優のフォレスト・ウィテカーが主演し、ホワイトハウスの執事として大統領に使えていた黒人男性ユージーン・アレンを演じています。

名優フォレスト・ウィテカーの演技が光る

フォレスト・ウィテカーと言えば、『プラトーン』、『フェノミナン』、『パニック・ルーム』など(個人的に好きな映画)に出演し多彩な才能を発揮する名俳優です。

前回は『ラストキング・オブ・スコットランド』でウガンダの大統領役でものすごい演技を魅せたが、今回は米国大統領の執事としてどんな演技を魅せてくれるのか期待大ですね。


日本では売れるのか!?

この映画、アメリカ国民が喜ぶ映画と思うのだが、実際のところ日本では売れるのでしょうか。。。

じぶんはアメリカが一番!みたいな映画ってあまり好きではないので。
でも、ストーリーは良さそうなのでみてみたいですね。

「英国王のスピーチ」も激しく感動したもんなんで。

全く関係のない話だが、じぶんの友達が昔、「おい、すげー感動する映画を見つけた!」って言ってきたんです。

その映画の名は「パールハーバー」

。。。第2次世界大戦で日本がアメリカに戦争をふっかけたときの作品じゃね。

わかるが、きみは日本人が悪にされている映画が好きなのかい?って思ったが、じぶんは未だにこの映画を観ていないので、どう評価していいのかわからんですね。

それでは!


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インターネット関連のSEをやっています。 ネットワーク、サーバー、ストレージ、仮想基盤まで幅広く手を出しており、MVNOの構築経験もあります。 現在は、Pythonを使ったプログラミングの開発をしネットワークの自動化ツールを作成しています! Pythonの入門書も作成しているので、ぜひ参考にしてください!